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エコツーブログ

今年もムササビ産まれました!(長野県)

テーマ:地域情報(国内)

2015年04月07日| (株)ピッキオ

ピッキオでは、3月から11月まで、
毎日、「空飛ぶムササビウォッチング」を開催していますが、
ツアーのためには、毎朝のムササビチェックは欠かせません。

昨年は、98.1%の確率でムササビを観察することができましたが、
その確率を維持するために、
毎朝ツアー担当スタッフは、その日のムササビの巣の利用状況を調査しています。

そして、何やら怪しい動きのある巣がありました。
くるっと丸まっているムササビの下に黒いものが「モゾモゾ」。

「これは、ひょっとして!」

夜行性であるムササビは、
通常、夕方に巣から森の中へと出かけていきます。
赤ちゃんを産んだお母さんムササビも同じように出かけることが多く、
その間は、子供らは巣の中でお留守番です。


ツアーを終えたあと、こっそり調べにいきました。

nagano picchio 20150407 01

巣の中の映像です。

なんだか良くわからないので、丸をつけてみました。

nagano picchio 20150407 02

黒い「おはぎ」が2つ!

ムササビは、大人になると毛の色が薄い茶色になりますが、

nagano picchio 20150407 03
大人のムササビ

産まれたての子供は、黒い色をしています。
そして、私はいつも「この黒い物体」が「おはぎ」に見えて仕方がないのです。
大きさといい、黒さといい、まさに「おはぎ」。

今年も、ピッキオのご近所さんのムササビの巣で、
無事に2頭の「おはぎ」が産まれました!
すくすくと育って欲しいと思います!

ピッキオ
井上

キツネも山登り?(長野県)

テーマ:地域情報(国内)

2015年03月19日| (株)ピッキオ

本日(3月14日)、私、大塚は、「雪原ピクニック」のガイドとして、
小浅間山に登ってきました。

実は今までのフィールドがかなり雪が溶けてしまったという事で、
急遽、場所を替えての開催となったのです。

雪は充分残っていましたが、コースが長く(しかも山登り)なった分、
ちょっとキツくなりましたかね。
でも午後からは天候が回復してきたので、
山頂に付く頃にはすっかり良い天気になっていました。

nagano picchio 20150318 01
小浅間山の山頂から見た浅間山

さて、山頂でホットチョコレートを飲みながら休憩していますと、
突然、お客様が「キツネ!」と叫びました。
振り返ると、なんと5mも離れていない場所にキツネがいるではありませんか!!

nagano picchio 20150318 02
「あれ?山頂に着いたと思ったらヒトがいた・・・」

人を見てもすぐに逃げない所を見ると、
恐らく人から餌をもらった事があるキツネなのでしょう。

しかしこんな山のてっぺんで??

nagano picchio 20150318 03
小浅間山山頂からの眺めとキツネ

以前、北海道で見たおねだりキタキツネは、
人に寄って行ってもその人が餌をくれないと判ると、
さっさとターゲットを変更して行ってしまいました。

しかしこのキツネ、なかなか立ち去りません。
どうも餌をねだっているというより、山頂に用があるように見えます。

nagano picchio 20150318 04
「あのヒトたち邪魔だなぁ〜」

そのまま遠巻きに山頂を1周して、立ち去って行きました。

nagano picchio 20150318 05
「しょうがない、向こうに行くか・・・」

ひょっとして、山頂に立って看板にマーキングしたかったのではないだろうか・・・

nagano picchio 20150318 06
真相は判りませんが、つきたての綺麗な足跡が残っていましたよ。

この後、山頂から下山を開始すると、
なんと前を降りて行くキツネの姿がありました。

キツネにとっては、単にいつもの餌探しのコースだったのかもしれませんが、
「やっぱりあのキツネ、山を登りに来たんじゃないだろうか?」
と、思わずにはいられませんでした。

ピッキオ
大塚

雪の上を歩く虫(長野県)

テーマ:地域情報(国内)

2015年02月23日| (株)ピッキオ

ここ数日、日中はプラスの気温になり、
暖かい日が続いています。

そろそろ春ですね。

といっても、軽井沢は、まだまだ雪が残っています。

先週、「雪原ピクニック」のガイドに出た際に撮影した写真を、
まだご紹介していませんでした。
雪の上を歩き回る、小さな虫です。

nagnao picchio 20150223 01
クロカワゲラ科?の一種

この日のツアー前半は、ぼた雪が降りしきる中でのスノーシューでした。
気温も0℃前後と高かったのですが、
そんな中、川から森へと、何匹もの黒い小さな虫が、歩いていたのです。

nagnao picchio 20150223 02
皆、川から離れるように、同じ方向に歩いていましたよ。

冬の季節に成虫が出現するカワゲラとしては、セッケイカワゲラが有名です。
やはり黒く、翅のないカワゲラで、羽化した成虫は歩いて川の上流部へ移動し産卵。
子どもは成長しながら下流へ流され、羽化するとまた
上流へ歩いて行くという生活をしているそうです。

おそらくこのカワゲラも、同じような生活環を持っているのでしょうね。
ただ、翅があるので、飛んで行っても良いと思うのですが・・・。
寒すぎて、飛べないのでしょうか?

・・・飛べるかどうか、試してみればよかったですね。

ピッキオ
大塚

野鳥調査情報(2015年2月13日)(長野県)

テーマ:地域情報(国内)

2015年02月16日| (株)ピッキオ

2月13日実施しました、軽井沢野鳥の森の鳥類調査結果です。

ヤマドリ、アオゲラ、アカゲラ、コゲラ、カワガラス、ミソサザイ、ツグミ、コガラ、ヒガラ、ヤマガラ、シジュウカラ、ゴジュウカラ、マヒワ、カケス、ハシブトガラス
計15種

北風が強く、鳥の動きも低調でした。
しかし、日差しが強くなってきたからでしょうか?
ヒガラやゴジュウカラは、さえずりを聞かせてくれましたよ。

nagano picchio 20150216 01
逆立ちコガラ(本文と関係ありませんが)

ミソサザイの沢では、堰堤の上でカワガラスがじっとしていました。
写真を撮っていると、あくびをしましたよ。

nagano picchio 20150216 02
カワガラスのあくび

まぶたが白いのがよく判ります。

「ピョン」と堰堤の下に降りたのでそっと覗き込むと、
下流には植物の根を口にくわえたカワガラスが立っていました。

nagano picchio 20150216 03
根をくわえたカワガラス

どうやらこの堰堤の水抜き穴に、巣づくり中のようです。
カワガラスの巣は、外装にコケ、産座に根や葉、草の茎などを使いますので、
この巣はすでに産座を作っていることになります。

恐らく巣材を運んでいる個体はメスでしょうから、
そうすると、さっきあくびをしていた方はオスでしょうか・・・。

いや、別に、
オスが暇だとか、
家事を手伝わないとか、
そういう事を言っているのではないのですが・・・。

ちなみに図鑑をひも解くと、
巣づくりはオスもメスもするが、メスの方が多く、
抱卵はメスのみ、育雛はオスもメスもするそうです。

カワガラスは、他の小鳥よりも早くから繁殖を始めます。
ヒナの餌はカゲロウやカワゲラ、トビケラなどの水生昆虫ですが、
どれも幼虫で、成虫に羽化すると、空中に飛んで行ってしまいます。
すると川の中の餌がどんどん減ってしまうので、
まだ餌が多い寒い時期からヒナを育てるのだと言われています。

このペースだと、3月にはヒナに餌を運ぶ姿が観察できるかもしれませんね。

ピッキオ
大塚

冬の虫たち・・・(長野県)

テーマ:地域情報(国内)

2015年01月30日| (株)ピッキオ

ヒレンジャクを探しに行った時に、
小瀬林道で昆虫に出会いました。

といっても、ひとつは空の繭。

nagano picchio 20150128 01

ウスタビガの繭です。
秋の終わりに、ウスタビガは羽化して飛び去ってしまった筈です。
繭は空になっても、しっかりと枝に固定されています。
よ〜く見ると、緑色の絹糸が枝に巻き付けられているのが判るでしょう。

もうひとつの虫は生きていて、雪の上を歩いていました。

nagano picchio 20150128 02

そう、昨冬に「雪原ピクニック」で見つけたのと同じ、
クモガタガガンボです。

ただ、昨冬の写真と比較すると、足の太さに違いがあります。
昨冬の個体は全ての足の腿節が太かったのですが、
昨日の個体は後肢腿節のみが太くなっています
(右後肢が無くなっていますが・・・)。

最初、オスメスの違いかとも思ったのですが、
どちらも腹部先端がはさみのようになっているオスです。

・・・という事は、種類が違うんじゃないでしょうか?

クモガタガガンボの仲間については、まだほとんど判っていないようです。
ちゃんと調べたら、ひょっとすると新種なのかもしれませんね。


ピッキオ
大塚

千ヶ滝・・・とカモシカ(長野県)

テーマ:地域情報(国内)

2015年01月16日| (株)ピッキオ

本日(1月12日)、私大塚は、氷瀑探訪のガイドとして、
千ヶ滝に続く遊歩道を歩いてきました。

?

年末以来、雪が降っていなかったので、
遊歩道は踏み固められた雪がツルツルになっていたのですが、
昨夜に降った数センチの積雪で、ずいぶんと歩きやすくなっていました。
もっとも、雪が無ければもっと歩きやすいのですが・・・。

?

雪の中をどうにか到着した千ヶ滝は、今日はこんな感じ。

?

201501121706492b6s

千ヶ滝

そして今日は、滝に到着する前に、
なんとニホンカモシカに遭ってしまいました。

20150112170709256s

ニホンカモシカ

沢沿いの遊歩道を登っていると、
20mほど先の沢から、斜面を駆け上って行ったのです。

しばらく見ていると、なんと斜面を降りて、近付いてきました。

20150112170728de1s

「そっちに行きたいんだけどなぁ・・・」

もしかしたら、沢を横断して、こちらの斜面を登りたかったのかもしれません。
そう思って観察していると、とうとう沢まで降りてきました。

20150112170753825s
「まだ見てるの?」

沢に降りたカモシカは、こちら側には渡らずに、
水際でわずかに雪から露出した植物を食べ始めました。
こんな寒い季節でも、よく見るとシダやスゲなどが、緑の葉を伸ばしているのです。
そんな食料を求めて、どうやら沢に降りていたようです。

ちなみにこの時の距離は、10mちょっと。
こんな近くまで近付いてくるなんて、
しかもこの寒い中、沢に入るなんて、
よっぽど他の場所では、食べ物が見つからないのでしょうね。

雪の日の翌日ならではの、行動だったのかもしれません。

ピッキオ(長野県軽井沢)

大塚






アカマツの松ぼっくりが食べ頃です(長野県)

テーマ:地域情報(国内)

2014年11月30日| (株)ピッキオ

軽井沢は11月25、26日と雨が降り続いていました。
127日は久しぶりに晴れていますよ。

ピッキオビジターセンターの前では、ムササビに食べられたアカマツの松ぼっくりが、雨に濡れていました。

20141127112501a8fs

ムササビは、樹上の枝に付いている、まだ開いていない松ぼっくりを取って、松かさを剥がしながら、その隙間に入っている種子を食べます。
全部種子を食べ終わると、最後に残った芯の部分を捨てていくのです。

201411271124424dds

この食べ痕、その姿から、自然観察の業界(?)では「エビフライ」と呼ばれています。
少し探してみると、いくつものエビフライが見つかりましたよ。

2014112711252006bs

もっともこのエビフライ。
ニホンリスも作るので、見ただけでムササビとは断言できません。
しかし最近、ビジターセンターからはリスの姿は見ていませんし、一方でムササビは、夜によく来ています。
それで、ムササビの落とし物だと決めつけている訳です。

またムササビが作るエビフライは、繊維の毛羽立ちが多くて区別できるという人もいます。
確かにその傾向があると私も思うのですが、個体差も大きく感じるので、私はやっぱり、断定はしないようにしています。

ピッキオ
大塚

野鳥調査情報(2014年11月19日)(長野県)

テーマ:地域情報(国内)

2014年11月24日| (株)ピッキオ

11月19日におこないました、軽井沢野鳥の森の鳥類調査結果です。

マガモ、カルガモ、アオゲラ、アカゲラ、コゲラ、ヒヨドリ、モズ、カワガラス、ミソサザイ、ツグミ、エナガ、コガラ、ヒガラ、ヤマガラ、シジュウカラ、ゴジュウカラ、キバシリ、ホオジロ、アトリ、オオマシコ、ウソ、計21種

Picchio 20141120100057c1cs

ホオジロ♂

他に、遠く星野別荘地の方角から、
アオバトの「ぽ〜ぽあぉ〜」という声が聞こえてきました!
こんな時期に鳴いているのは珍しいですから、一瞬「尺八か?」と耳を疑ってしまいました・・・。
先日のアオバトといい、軽井沢では冬でもアオバトが滞在しているのでしょうか?
それとも、これから暖地へ移動する個体なのでしょうか?

朝にはトンボ池で、マガモとカルガモが泳いでいました。
ミソサザイの沢では、カワガラスを2羽確認。
早くもペアができているのでしょうかね?
キバシリも、高く澄んださえずりをちょっとだけ聞かせてくれましたよ。

そして今回は、何と言ってもオオマシコ!
1度目は沢から飛び上がった4羽程の群れを目撃。
薮の向こうに止まった姿は双眼鏡で見てもボケボケでしたが、1羽は真っ赤な成鳥のオスでした。

2度目はカラマツの梢で松ぼっくりをつつく小群を発見。
逆光で色はよく判りませんでしたが、「チイッ」「チイッ」という金属的で甲高い地鳴きも聞こえてきました。

その梢から飛び去った数は、少なくとも6羽。
1度目と同一の群れの可能性もありますが、ともかく来ましたよ!!

Picchio 201411201001421a6s

ベニマシコ♀

調査終了後、アカゲラ休憩所前の草地に立ち寄ると、ベニマシコのメスがヨモギの種子を食べていました。
見事に枯草色ですね・・・。

ピンク色のオスが姿を現さないか、少し待ってみましたが、今日は残念ながら出てきませんでした。

その代わり・・・という訳ではありませんが、遠くの木の枝で「チッ」「チッ」とないている小鳥がいたので見てみると、ミヤマホオジロのオス。
さらに薮の中から、「チリリリリ」とカヤクグリの声が聞こえてきました。

今回もまた、調査終了後に2種類も追加してしまいました。


http://picchio.co.jp/sp/
大塚
















冬鳥初認情報2014(長野県)

テーマ:地域情報(国内)

2014年11月20日| (株)ピッキオ

長野県の軽井沢は紅葉もほとんど終わり、森の中はすっきりと見通しが良くなりました。
冬鳥たちも、徐々に揃ってきています。
今日までに軽井沢野鳥の森でピッキオが確認できた冬鳥は、以下の通りです。

10月11日 アトリ
11月 2日 ベニマシコ
       ジョウビタキ
11月 6日 ウソ
11月 8日 ツグミ
11月14日 ミヤマホオジロ
       ルリビタキ

今日の午前中に、アカゲラ休憩所の前に広がる草地まで出掛けると、ルリビタキが顔を出してくれました。

Picchio 201411161826567f8s
ルリビタキ

若いオスでしょうか?
それともメスでしょうか?

草地の奥からは、時々ベニマシコの「フィッ・フィッ」という声が響いてきます。
しかし、なかなか姿を現してはくれません。
ようやく顔を出したのは、地味な茶色のメスでした。

Picchio 201411161827250f3s
ベニマシコ♀

近くでは、ウソの「フィ」・「フィ」という声がしていましたが、姿は見つける事ができませんでした。

ビジターセンターに帰る途中、沢ではアトリの群れに出会いました。
1羽が水を飲みに、沢に降りてきましたよ。

Picchio 20141116182750ff4s
アトリ♂

これまでの様子だと、今年の冬鳥は期待できそうです。
ヒレンジャクやオオマシコは、今年はどうでしょうか?
また情報が入れば、ご紹介していきますね。

ピッキオ
大塚




ムササビに恋の季節?(長野県)

テーマ:地域情報(国内)

2014年11月15日| (株)ピッキオ

長野県の軽井沢から。
空飛ぶムササビウォッチング」で観察する巣箱とは違う場所で、ムササビの撮影にチャレンジしました。

今までにも滑空などの撮影をしてきましたが、実は普通に枝に止まっている写真が意外と無い。
それが今日のお題です。

ムササビが寝ている巣箱の前で待っていると、巣箱のムササビは一向に顔を出さないのですが、近くの木からムササビの「グルルルル・・・」という声が聞こえてきました。

そして滑空!

巣箱のすぐ前にある、コブシの木に飛び移りました。
そして横枝から、巣箱の様子をうかがっています。

ちょっと悪いけど、前に回り込んで撮らせてもらいました。

201411111924235bfs
ムササビ

両足の間に、膨らんだ睾丸が見えます。
どうやらオスのようです。

フラッシュを焚いて何枚も写真を撮っているのですが、一向に逃げる気配もありません。
よっぽど強い目的意識があるようです。

・・・と、言う事は、巣箱の主はメスなのでしょうか?

短い滑空で、巣箱が掛かっている木に取りつきました。
そして巣箱に登り、中をのぞこうとすると・・・

2014111119251489fs
巣箱のムササビに怒られる之図

巣箱の中からムササビが顔を出し、オスのムササビはびっくりしたように跳ね退きました。

そして再び木を登り、巣箱の数メートル上の横枝でじっと待機・・・

20141111192452463s
「待ってます・・・」

ムササビは、発情したメスの巣のまわりにオスが集まり、巣から出てきたメスをオス達が追いかけて、そのうちの誰かがメスと交尾するそうです。

今日は他にも近くから、ムササビの声がしていました。
状況からして、この巣箱のムササビは、発情を迎えたメスなのかもしれません。

交尾騒動と言われるその状況を見てみたいとも思いましたが、あまりに体が冷えてきたので、残念ながら観察を断念しました。

もう夜は厚着をしないとだめですね。

「空飛ぶムササビウォッチング」にご参加の皆さんも、充分に暖かい服装でお出掛け下さいね。

株式会社ピッキオ 大塚

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